絵手紙展「小さな点」


絵手紙展は小さな展ではなく、「小さな点」
20畳の部屋いっぱい、濃密な絵手紙空間でした。
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次々と人が来られ あっという間に部屋いっぱいに。
貴重な俑の数々、瓦当、板絵、書籍なども必見です。
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9日まで
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Commented by smusin77 at 2017-04-03 23:43
素晴らしい展でした。小さな点ではなく大きい展でした。もう感動でした。洋子先生もやはり絵手紙を始めたころのがいいですね。
凄く力があります。今度の個展のいい参考になりました。
やはり手作り感最高でした。ふすまに貼って凄かったですね。
行って良かったです。
桜はまだまだでしたが絵手紙が満開でした。
Commented by poco-toma at 2017-04-04 21:58
夢心さん こんばんは~
絵手紙を始めたころの方が良かったですか?そうですね 私も時々初心を思い出します。
ふすまビックリでした。これからも展示に使われるのでしょう。
夢心さんの個展に影響ありですか?とても楽しみにしています~。
Commented by さざ波moo at 2017-04-10 15:32 x
ギリギリの最終日、閉館時を過ぎていましたが、ご自宅なので間に合いました。でもピンポンに応答ナシ。鍵は開いていたので入らせて頂き、誰もいない会場で「小さな点・展」を 感動に浸りながら拝見しました。

後で伺ったお話では、貸切バスでの方々もあり 会期中の来場者は千人を超えたそうです。入場待ちの列も有ったでしょうね。

一番 感銘を受けたのは、額装された小池先生の絵のお言葉。「今井さんはスマイルを絶やさない 笑いつつ誰にもできぬことをやる 人間富士山だ 邦夫」 最高の讃辞 と思いました。刑務所や福祉関係のご指導や受賞、ご苦労への賜物でしょうね。
Commented by poco-toma at 2017-04-12 00:35
さざ波さん コメントありがとうございます。ご覧になれてよかったですね。倉敷の絵手紙美術館も閉館になり 講座も無くなってしまったので 今回は最後のチャンスだったのかもしれません。1000人とは小さな(失礼)会場に大勢の方がお見えになったのですね。何事も一生懸命やっていると必ず誰かが見てくださっているんですね。。
by poco-toma | 2017-04-03 23:02 | | Comments(4)

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